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バックステージ

2017年9月

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高野山金剛峯寺襖絵に着手する前ほぼ完成させていた新シリーズ「At World’s End」の総仕上げ、額装に取り掛かっています。

「At World’s End」は“世界の果てにて”という意味です。崖を描き、遂に世界の果てに意識が届き始めました。これをニューヨーク5年ぶりの新作展で初公開。